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バスタイムは石鹸派。

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バスタイムは「石鹸派」です!

バンコクを訪れる度に石鹸を購入して帰ります。

1個1個違う種類の石鹸を購入する事にしており、使い終わる度に「次は何にしようかな~♪」とその時の気分で次の石鹸を選ぶのが一つの楽しみでもあります。

RIMG0247.jpgこの所1番気にいっているのがこちらのPRANARIの石鹸。

浴室に入ると石鹸の良い香りが・・・と言うタイプではないのですが、キメの細かなクリーミーな泡立ちでお風呂上りのお肌の調子が◎なのです。中でも1番気にいっているのがウコンの石鹸です。(もろウコンの香りなので、う~ん良い香り♪とはいきませんが肌には◎!)

HARNNの石鹸は黒米とマンゴスチンが気にいっているのでだいたいいつもこの2種類。夏に購入するさいはこれにレモングラスの石鹸をプラスして帰ります。

スーツケース内の隙間を埋めるのにも◎の石鹸ですが、石鹸って数が揃うとけっこう重い・・・。

 

 

 

 

 

 

お雛様

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本日「折曲厳禁」と赤字で書かれた封筒がポストに入っておりました。

「折曲厳禁?何だろう?」と思いながら封を開けてみると、中からお雛様が出てきました♪

薄いピンク色の桜の花が散りばめられた便箋には、

「折り紙でお雛様を作るの教えてもらったの。一組もらってやってください。」と。

 

「このお雛様に合う屏風代わりになるような物は何かないだろうか?」と考えた結果、15年以上愛用している「鳩居堂の便箋箱」が頭に浮かび、箱はひっくり返して台座に、蓋は屏風代わりにしてみました。

淡いピンクの地に桜の花びらが散りばめられた着物を纏った優しい姿のお雛様は送って下さったKさんそのもの♪

演歌歌手の多岐川舞子さん他、主に演歌の作詞家として活躍なさっているTさん。四季折々の楽しみを改めて思い出させてくださり、「心がほんわ~り♪」するようなお手紙とプレゼントを季節毎に送って下さいます♪

 

先月、雛あられを目にして「早いなぁ~、もうすぐお雛祭りだ!」なんて思いながら思わず目にした「雛あられ」をしっかり買って食してしまっていたにもかかわらず、封筒から出てきたお雛様を目にして「ああっ、明日は3月3日!!!」と言うような私。

本当に・・・。

いただくものだけしっかりいただいちゃっておきながら肝心なお雛様を出すのを忘れて過ごしてしまっておりました・・・。

さあっ、まだ眠っているお雛様を起こしてあげなくては!

 

Tさんいつも本当にありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「PANDAN HEALTHY DRINK」Tea PAC

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タイのレストランやスパ、タイマッサージ、美容室、ネイルサロンetc・・・サービスで出てくる事がけっこうありるクリアーな薄緑色をした冷えた(or暖かい)独特な甘い香り漂うトゥーイ(パンダンリーフ)茶。

200ccのお湯を注ぎお好みでお砂糖加えてHOTorCOLDで!と言うこの手軽なPANDAN HEALTHY DRINKDRINKをこの度買って帰りました。

RIMG2993_s.jpgお湯を注いで・・・と言う手軽さと200ccと言う程良い量。なのでアガパウダーとココナツミルクと共にココナツPANDAN寒天に。

と言うのも、昨年より「お腹に良いわよ~」と母がタイで購入したアガーパウダーで「牛乳寒天」を作っては毎日食しており、母と一緒に過ごしている時に私も毎日いただいておりました。

お砂糖を一切加えず牛乳の自然な甘みとコクのみで作るとってもシンプルな「牛乳寒天」なのですが、お砂糖無しでも十分美味しく◎!

もともとアガー独特のプリッツルッと言う食感が大好き♪と言う事もあり、母と一緒にいただいているうちにちょこっとこの牛乳寒天にはまってしまっていたので、アガーパウダーもたっぷり購入して帰ってきました。

 

夜遅くになればなるほど元気が出てくる私は3日に1度はそろそろ皆さんがzzz・・・の時間になるとアガーパウダーと牛乳を取り出し、牛乳寒天を作ってcupに流し冷蔵庫に入れてzzz・・・。

今回はPANDAN Teaとココナツミルクで♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっぴり春♪

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 月1の「その日出会った食材でその場でメニューを決めて皆で作って食べるLUNCH」

まずは市場へGO!

市場に入るとイチゴの甘~い香りがプ~ン♪

菜の花、ウド、新玉ねぎ、春キャベツ、ふきのとう、みつば、春キャベツetc・・・、「春」の食材が続々と並び始めておりました。

まず1品は「菜の花とブロッコリーのフェットチーネ」

菜の花、ブロッコリーはさっと茹で、アンチョビ味のフエットチーネに。

RIMG0270.jpgさっと茹でたレンコン、菜の花と紫大根、新玉ねぎ、ウド、フルーツトマトをオリーブオイル、レモン、塩、胡椒のシンプルなドレッシングで合えたサラダ。

大根の甘みと程良いピリ辛感も感じる紫大根とウド、レンコン、新玉ねぎのシャキシャキ感が美味しい1品。

 

 

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鮪のホホ肉のソテー おろしポン酢。

ホホ肉は塩・コショウをしてバターとお酒でソテー。

もみじおろしもちょこっと加えたおろしポン酢でサッパリとプリプルトロホロ~の美味し~いホホ肉をいただきました♪

 

食後はKさん宅の「Wii Fit Plus」&「Wiiスポーツリゾート」体験!を控え、本日のLUNCHは簡単&軽めに。

私はWii自体お初!

インストラクターのこまめな指導に感動のヨガ、思った以上に重心を保つのが難しかった座禅、気が付けばけっこう本気モードで戦っている試合物、平な所で足を動かしているだけなのにけっこう走ってます!感のあるジョギングetc・・・。

思っていた以上にリアル感あり、何より手軽に一人でも皆でも体を動かして楽しめる!

 

この夜は久しぶりに程良い疲労感で早目のzzz・・・。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスプレゼント♪

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「米俵持ってくね~」とYちゃんから連絡。

「えっ?米俵? と思っておりましたら、

何とも可愛らしい米俵(1.4kg)が届きました(笑)♪

 

お米と一緒にいただいたのがカルビー「じゃがポックル」

噂は聞いておりましたがいただくのは初です!

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想像以上にとってもカリッカリ!

油々してなくて程良い塩加減で食べだすと止まりませ~ん♪

気が付けばすでに2袋目、ここで止めておかねば・・・。

危険です!

 

Yちゃんありがとう!

米俵とっても可愛いですよ~♪

何だか解いちゃうのがもったいないので

お供え餅の代わりに?年明けもし ばらくこのまま飾って おこうと思ってま~す♪

じゃがポックルも早速皆で美味しくいただいております!

 

 

 

 

 

 

 

 

天使がやって来た♪

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RIMG2555.jpg ご自宅でトールペイントのお教室を開いていらっしゃるYさんよりいただきました♪

優しい色使いで繊細なタッチはYさんのお人柄そのもの。

お部屋がいつもより明るく感じられ、何だかとっても暖かで幸せな気持ちをお部屋に運んできてくれます♪

Yさんありがとうございました♥

 

RIMG2576.jpgオーストラリアに住んでいる伯母 より届いたアドベントカレンダーチョコ。

カレンダーチョコを手にしたのは何年ぶりでしょう・・・。

いくつになっても毎日1つづつ小窓を開け、中から出てくるチョコレートをいただく楽しさは変わりません♪

どんな時でも「クリスマス」と言う響きは、何だか心がウキウキしてしまう不思議な響き。

今年も気が付けば残りわずか・・・。

今年のレッスンも無事終了し、元気でクリスマスを迎えられる事に感謝です!

皆さまもどうぞ素敵なクリスマスを♪

 

 

 

 

 

 

月1回の恒例ランチ

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「皆で買い物に出て出会った食材と家にある物を使ってメニューを決めて作って食べるランチ」

今月は比較的ヘルシーなメニューになりました。

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は骨と皮を取り、鶏卵、味噌、生姜、片栗粉と共にフードプロセッサーにかけてツミレ団子に。ねぎ、シイタケ、と共にツミレ汁を作り、お素麺と刻んだ柚子の皮少々用意。Kさんお勧めツミレ団子のにゅう麺に。

柚子の爽やかな香りがふわ~っと香り、ツミレから美味しい出汁がたっぷりと出たツミレ汁♪

寒かったこの日にぴったりのなごむ1品になりました。 

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菊イモ→見た目は生姜のよう。「食べるインシュリン!」と出ていたので食してみる事にしました。(菊イモの炭水化物には他のお芋ように「でんぷん」 が含まれておらず、殆ど消化・吸収しない多糖類「イヌリン」で成り立っているので「天然のインスリン」と呼ばれているとの事。)

生のままの味も特にクセは無く、シャりシャキの食感は「ヤーコン」に近い(ヤーコンより質感がある感じ)。茹でてみると熱を加えた蕪に近く、口の中でトロ~ンととろけて最後にジャガイモのような味とほんのり甘みが伝わってくる。なのでクリームシチューなどでいただいても美味しそう♪

この度は、スライスして軽~く塩をし、ゴママヨソースと梅肉ソースであえて生の菊イモでいただいてみました。

ゴママヨソース→ゴマを炒って軽く叩き、マヨネーズ、醤油(お醤油を加えるとゴママヨがサッパリ系に仕上がる)加える。

梅肉ソース→梅干しを叩き、酢重正之商店カリカリ梅ちゃんの漬け汁でのばしたもの。

シャリシャキとした食感がたまらなく食べだすとお箸が止まらない(笑)。気が付けばボール1杯分あった菊イモでしたが、皆でほぼ完食!

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ころんとした大粒の蕪が美味しそうだったので蕪を購入。Yさんお勧めのコンソメ味のチーズ焼きに。

蕪は中をくり抜きコンソメで茹でる。玉ねぎとハムを塩・コショウ少々で炒め、蕪を茹でたコンソメ少々を加えて水溶きコーンスターチでとろみつけた物を蕪にたっぷりかけ、とろけるチーズをのせてグリルへ。

ベーコンが無かったのでモモハムで代用しましたが、かえってあっさりとした仕上がりとなり、結果◎!蕪はトロ~ンと甘く、これは簡単でお勧めの1品♪

RIMG2524.jpg私が無性に「おから」が食べたく・・・。

おからをリクエスト。

岐阜の白扇酒造の味醂を使用。(白扇酒造三年熟成本みりんは味醂が苦手な私が美味しい♪と飲めちゃう味醂!)砂糖は使用ぜず、味醂の上品な甘さのみで仕上げました。

今月も10時30分集合、気が付けば17時近く。お腹いっぱい!美味しく楽しいひと時を過ごしました♪

 

 

 

 

 

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岩手県盛岡市で「わんこ蕎麦・冷麺」と並び「盛岡三大麺」と言われる「盛岡じゃじゃ麺

盛岡城跡公園敷地内にある盛岡じゃじゃ麺の老舗「白龍」さんへ。

盛岡じゃじゃ麺→白龍の初代ご主人が戦前、満州に移住していた際味わった「炸醤麺」を元に、戦後盛岡で日本の食材を使って屋台を始め、アレンジを繰り返すうちに独自の「じゃじゃ麺」が完成されたとの事。

茹でたうどんのような麺にはうどん、具は刻んだねぎ、きゅうりに秘伝の肉味噌、お皿の端には紅ショウガ一切れ、すりおろし生姜ととってもシンプル。これに予めテーブルに備えてあるラー油、酢、おろしニンニクなどをお好みで加えてぐじゃぐじゃっと良くかき混ぜていただく。

特盛り・大・中・小と選べるシステムなのだが「さてどうしよう・・・。」周りを見回し、量チェック。

すとちょうど「特盛り」を注文したお客さんの麺が出来上がり目にすると、どんぶりにてんこ盛りのかなりのボリューム!小(写真上¥400-)に決定。

白龍」店内はカウンター6~7席、4人掛けのテーブル席3つ。お店の奥の席に着くにはテーブルとカウンターの間を「蟹さん歩き」をして進むかんじ。椅子と椅子の間も余裕無し、18時少し前の店内はサラリーマン、OL、観光客ですでに満席。盛岡の気温1℃、すでにみなさん冬支度なので店内はとってもきゅ~きゅ~状態。皆さん一心不乱にかき混ぜ、黙々と麺をすすっている。そんな感じなので、次々とお客さんは訪れるものの回転は速い。

まずは、何もかけずにいただいてみる。イメージしていた肉味噌(炸醤麺の肉味噌)と違った。甘さは無くしょっぱい。肉味噌なので生姜との相性はもちろん◎。

「ほ~う。じゃじゃ麺とはこう言う物なのか!」

ビジュアル的には食欲をそそられる~♪と言った感は無いものの、もちもちとした麺に肉味噌がからみ甘さが無く、中華麺でないのでしつこく無くサラッといただける。ちょっと小腹のすいた時や飲んだ後にもってこいかもしれない。

お酢とラー油を少しずつ加えていきながら味の変化楽しみながらいただいた。

じゃじゃ麺の他に「ちいたんたん」と言う気になるメニューがあって「何?何?誰か注文しないかなぁ~」と思いながら麺を麺をいただいていると「はいよ!ちいたんたんおまちどうさま~♪」の声。

声のする方に目をむけるとそこには「玉子スープ」が。

皆さんの様子を良くみてみると麺を食べ終わると籠の中に山積みとなっている玉子に手を伸ばし、食べ終わりって肉味噌が残っている器の中にポ~ンと割り入れて又一心不乱にぐじゅぐじゅぐじゅと混ぜ始める。その後、定員さんにそのお皿を渡すと、「はいよ!」とスープを注いでくれ「ちいたんたん!おまちどうさま~♪」と玉子スープとなって返ってくる。

「ほ~う!じゃじゃ麺ってこうやっていただくのね♪」

ちいたんたん」までいきたいところだが、イメージしていた小より量があり、しっかり普通の1皿という感じのじゃじゃ麺(小)だったので、この後まだまだ「岩手のグルメをいただけるだけいただこう♪」が控えているのでこの度は麺のみでご馳走様とする事にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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デジカメ電池切れ。

携帯で写してみたものの、まともに撮れた物がなくこれ1枚・・・。

 

龍泉洞」→ 日本三大鍾乳洞つで、中に住む5種類のコウモリと共に国の天然記念物に指定されている。全長が知られている所だけでも3km以上(公開は700m)、全長は5kmに達すると推定されているそう。

洞内には湧き出る清水により深い地底湖が数か所形成されており、中でも第3地底湖は水深98m、第4地底湖は水深120m(未公開)は日本一世界有数の透明度

龍泉洞の水はモンドセレクションで3年連続金賞以上に輝き「世界最高品質賞」受賞のお水との事。

澄んだお水のある所にとっ~ても惹かれる私。透明度の高い水を観ているのだけで何だか心が落ち着き幸せ♪な気分になるのでテンションは↑、期待度大!

 

第1、第2地底湖も想像以上の美しさで「うわっ、きれ~~~い」と感動物だったが、

水深98m第3地底湖を目にした瞬間は思わず「飛び込みたい!!!」と思った。

想像以上のドラゴンブルーの神秘さに大興奮♪♪♪

泳ぎの苦手なこの私が、深く深く潜ってゆく様を想像してみちゃうのだから・・・。

しばらくこの場を離れられない。

この日の外気温は8℃、洞内は10℃。

洞内の方が高いと言ってももう鼻の頭も手足の先も冷た~くなっており、

ホント、体が冷えさえしなければもうしばらく眺めていたかったなぁ・・・。

レンズも出たままの状態で動かなくなってしまったデジカメ、ホント悔しい!

 

洞内にある無数の鍾乳石もみごとであり、改めて自然の驚異を感じた。

神秘的で幻想的なこの場所を又是非訪れたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

花巻温泉郷(大沢温泉)

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RIMG2465.jpg   渓流のせせらぎを聞きながら露天風呂に浸かり紅葉を愛でる!」と言う3つの条件を満たすお宿を探した結果、花巻温泉大沢温泉「山水閣」に決定。開湯1200年前、宮沢賢治・高村光太郎も訪れたと言う。

花巻南ICより車で約15分、豊沢川両岸に旅館形式の「山水閣」、昔し懐かしい日本の風景と言うような景観の茅葺き屋根の「菊水館」、「自炊部」とつの異なる宿泊施設があり、それぞれの棟に川に面した露天・半露天風呂が設けられている。(「山水閣」に宿泊の場合は3つ棟のお風呂が全て利用可能。)

到着後、まずは湯巡り♪

夕食は部屋食。まずは岩手地酒「南部美人」で乾杯♪

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お料理は写真に収めるのを忘れてししまったものもあり、全てではないが、派手な盛り付けではないものの、岩手ならではの旬の食材とを十分いただけてお味も◎!とにかく品数が多い!

「もうダメ入らない・・・」お腹はパンパン!

苦しい・・・。にもかかわらず、

「お米は岩手の新米なんですよ♪ぜひおかわりしてくださいね~」との仲居さんの声に

「ハイ、おかわりお願いします!」

ギリギリ?「アラ40」のお腹には全部のお料理を「完食~♪」とはいかず・・・。

しかし、よく飲み良く食べた(笑)。

朝はお食事処でビュッフェであったが、とりあえず「全部お味見♪」なんてできない。朝も朝でかなりの品数!

トータルで考えると、お部屋は目の前に紅葉・渓流。夕食は部屋出し(夕食はタイミング良く1品1品というわけでは無く予めある程度並んでいるものの、品数多くお味◎。)温泉かけ流しではないものの部屋に檜古代風呂、広縁  トイレ付。各3棟の露天・半露天風呂に入れ、露天付き大浴場は24時間OK(朝1番の大浴場は内風呂も露天もだ~れもおらず貸切状態であった。)他に貸切2つと温泉三昧。これで1泊2食、¥15,000-/人前後なのだからとってもお得で◎!と思う。

 

何やかんやいいながらも朝は朝でまたまたしっかりいただき

「今日も何とかお天気持って~」と祈りつつ花巻温泉郷を後にし盛岡→日本三大鍾乳洞の1つである龍泉洞へGO!

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盛岡に近づくと左手前方に標高2,038m、岩手県最高峰の「岩手山。

姿が静岡県側から観た富士山に似ているている事から「南部片富士」とも呼ばれているそう。

山頂付近は厚い雲に覆われしまっていたが、確かにシルエットが言われてみればよく似ており、周りの山々と比べてもひときわ目立ち存在感あり。

と、岩手山を写したところでデジカメに「電池もう切れますよ~」のサイン。

えっ、残量(小)サイン出てた?

まさかここで電池切れになるとは・・・。

「ううっ・・・そんなぁ~これから期待度大!の龍泉洞なのに・・・(泣)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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