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十六ささげ(華厳の滝)収穫!

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立派なささげが出来ました!

RIMG3175.jpg梅雨明け後の連日のこのお天気で次々と花が咲き始め、気がつけば2~3cm ほどの小さなささげが成りはじめ、ついに30cm程の立派な十六ささげに育ちました♪

さっそく初収穫のささげを生でいただいてみました。

この「華厳の滝」と言う名前の付いている十六ささげは、十六独特の青くささを感じつつも甘みのあるとても柔らかな美味しいささげです!

昨年はツルはスクスクと育ったもののとうとう花が咲かずに終わってしまったので、花が咲くまでドキドキでした。

この夏の間に何本収穫できるでしょう♪

RIMG3176.jpg梅雨の間葉をアゲハの幼虫に食べつくされ、何となく元気がなかったバイマックルも梅雨明けの連日の太陽の下、又元気な葉をつけ始めました。

しかし早速葉に卵が7つも!

戦いです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨年夏のタイの「母の日」のお祝いの為にエンポリアムに飾られていた見事な「SIAM TULIP(クルクマ)=タイチューリップ」を母と私は目にし、感激♪

お花をこよなく愛する母は、帰国後早速国内でクルクマの苗を扱っている業者を見つけて予約注文していた。

その苗が届いた!

クルクマ(Curcuma)→生姜科ウコン属。アラビア語でウコンを意味する「Kurkum」からきているそう。

とりあえず初めてクルクマを育てるにあたり、「とにかく丈夫な種の物を・・・」とお任せでお願いした。

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 開花期は通常8~9月との事。

さてこれから迎える梅雨を乗り切って無事花を咲かせる事ができるでしょうか?

この夏が楽しみです♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドラゴンフルーツの蕾

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「ドラゴンフルーツの蕾ってどうやって食べたらいい?」とご連絡をいただいた。

「えっ?蕾!」

タイ料理ではバナナの蕾はいただくが、ドラゴンフルーツの蕾は私も???。

「ドラゴンフルーツの蕾も食べられるのか・・・」

というよりドラゴンフルーツの「蕾」なんてを見た事も無い!

どんな味がするんだろう?気になる~♪

で、 早速ご連絡をいただいた近所の八百屋さんへ 自転車を飛ばしGO!

 

う~ん、「蕾」美しい♪

沖縄で少数の農家さんのみ栽培しているとの事。

クンクン香りをかいでみると青くささ&ほのかに甘い香り。

う~んどうやっていただけばよいのだろう・・・。

まっ、考えているより食べちゃった方が早い!

「袋開けて味をみてみてもよいですか?」

「えっ、 先生、生で食べちゃって大丈夫?」

「大丈夫!大丈夫!」

早速いただいてみる事にした。

コリポリと何だかクセになりそうな歯ごたえ。

青臭ささが多少あるものの変なクセがあるわけでは無いのでいただける。

中心部の白い部分はオクラのような粘り(糸ひく)があって甘みもある。

「うん、これ生で食べれる!!!」

「どうにか料理して食べてみて!」と蕾が5個入った袋をいただいて帰って来ました。

 

家に帰ってきて改めて香りをクンクン。

「この香り、何処かで嗅いだ事がある!何だろう・・・。」

しばしクンクン。ポリポリかじりながら考えました。

結果、 同じサボテン科の「月下の美人」の香りに似ている!に落ち着きました。

RIMG0506.jpg今夜のおかずは鶏のから揚げ。

ならば蕾も揚げてしまおう!とタピオカパウダーをはたいて

揚げてみました。

気持ちは「ふきのとう」の天麩羅のイメージでございました。

やはり揚げてしまうと青くささが軽減し、お醤油をかけていただくと更に食べやすくいただけました。

不思議な感じ。

食べちゃうより鑑賞用として目で楽しんだ方が◎かなぁ・・・。

 

 

 

大沼国定公園&きじひき公園

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大沼公園は道南の秀峰、駒ヶ岳と大沼、小沼、蓴菜沼などの湖沼群を含む景勝地。

全国でも最も古い自然公園の1つで広さは神奈川県とほぼ同じとの事。

大沼と言う地名はアイヌ語「ポロ・ト(ー)」から由来しているそうで、「ポロ=大きい・多い」、「ト(ー)=沼・湖」を意味しているそう。

IMG_0046.jpg 湖畔に「千の風になって誕生の地」と記された「千の風モニュメント」がありました。作曲家の新井満さんのこちらの別荘であの名曲「千のか~ぜ~に~」が誕生したそうです。

「なるほどそうなのか!ここで誕生したのか!」と解って大沼を眺めていると、頭の中で「千のか~ぜ~に~♪♪♪」が流れ出し、湖畔散策中ずっと頭から離れなくなってしまった。(笑)

 

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駐車場に車を停めてすぐの事、大沼公園SLが走る姿を目の前で見る事が出来た。

ゴールデンウィーク中と夏に走ると言う。

列車が通ると同時に体全体煙に巻かれてゲホッ、ゴホッ。

思った以上にすんごい煙・・・。

お昼近くになると大沼公園もすんごい人出になってきて大沼は白鳥(足こぎボート)がわんさか!

大沼公園を目指す車で渋滞もはじまっていた。

とても「千のか~ぜ~に~♪」の気分を味わう感じではなくなってきたので早々に退散。

近くにある大沼公園を一望できる「きじひき公園」パノラマ展望台へGO!

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展望台より先は除雪されておらず通行止め。

我々以外に一組のご夫婦がいるだけ。

静か~♪広々~♪空気がとっても気持ち良い!!!

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1.展望台までの道沿いには「ふきのとう」がわんさか出ていてお宝の山!と言う感じ。

2.展望台付近はフクロウ姿の反射灯。

大沼公園を一望できる本当に良いスポットでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母の日

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デパ地下をフラフラしておりましたら「母の日」用の干菓子を見つけました。

母も私も和三盆糖独特の優し~い甘さと風味、スーッととける口溶けの良さが大好き!

今年の「母の日おたのしみ♪ちょこっとスイーツ」はばいこう堂さんの干菓子に決定!

母の誕生日が4月末ということもあり私はいつの頃からか母のお誕生日に「母の日の分と合わせだよ~」とまとめてど~んとお祝いする事にしてしまったので、5月の第2日曜日は何か母の日用でちょと遊び心もあるスイーツを探すようになった。

ママ、いつも本当にありがとう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洞爺湖

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4月~10月までの洞爺湖ロングラン花火大会。夜8:45~20分間程度ではあるが、今年で28回目を迎えると言う。洞爺湖を移動しながらあげていく花火なので洞爺湖温泉街からはどこからでも見て楽しむことが出来る。

IMG_0003.jpg→左上奥の白っぽく写っているのがあのウィンザーホテル洞爺湖。

洞爺湖と言うとサミット開催のイメージが強いかも?私の頭に浮かぶ洞爺湖のイメージは上空から洞爺湖の景色が広がるあのウィンザーホテル洞爺湖の美しいCM。(笑)

私の中ではあのCMのイメージがかなり印象強かったのもあって洞爺湖に到着した時は正直ちょっとがっかりだった。

湖畔はしっかり観光地化されておりここは山中湖?河口湖?

ここで自然満喫!静かにゆっくり過ごしたい!と思ったらウィンザーホテル洞爺湖に宿泊しないとあかんのか・・・。

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幸いお天気は◎!

朝窓から湖畔を眺めているとカモメが寄ってくる。

すごく人慣れしているカモメだった。

湖畔を散歩し、朝食をしっかりいただき次の目的地函館へGO!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

支笏湖

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「南の島」or「木立に囲まれた綺麗な水のある所」でホ~ッとしたかった。

で、このゴールデンウィークは摩周湖、バイカル湖に匹敵する透明度で近年の水質調査では全国No1と認定されていると言う支笏湖へGO!

しかしあいにくお天気は今一つ・・・。

RIMG0433.jpg明日のお天気に期待して、今日はゆっくり温泉につかり食事を楽しもう♪と本日のお宿支笏湖翠山亭へ。全31室と言う事も有り自然の中でゆっくり過ごせる「隠れ家の宿」である。

支笏湖は千歳空港からも50分弱。国立公園特別地域内にある為とにかく静かで◎!前日には雪も降ったそうで、お宿の周りも残雪がチラホラ。まずは温泉にゆっくり浸かり、夕食はお食事処での地の旬の食材を使った和風会席をいただく。

 

 

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突出しの地産の甘く味の濃い「トマトとタラバガニ」、「ウドと赤貝」の酢味噌掛け、「真カレイ」のつけ焼き、甘~くてモッチモチの「タタキイカこのわた和え」。 お造りの「小樽産真ゾイ」、「中トロ」、「根室産無添加雲丹」、「日高産エゾツブ貝」。酢の物の虹鱒etc・・・。

どれも素材の味を生かしたお味付けで美味しゅうございました♪

中でも甘~くトロットロの「無添加雲丹」、コリッコりの「ツブ貝」最高でした!!!

 

すっかり忘れてしまってお箸をつけてしまってから写した写真もありますが、「もうこれ以上お腹に入らない~~~!苦しい~~~!」と言うボリューム◎!お味も◎!のお食事でした。

RIMG0415.jpg古木をふんだんに使用した和風モダン造りのお食事処を入ると右手すぐに「お釜」が並んでおり、ご飯はこのお釜で炊かれた炊きたてご飯をいただける。

天麩羅に付いてきたお宿オリジナルの「桜塩」をこのご飯にふりかけていただいてもみた。炊きたてのご飯に桜塩も◎!

お味噌汁は十勝産無添加味噌を使用した大粒のアサリのお味噌汁でした。

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今宵のお飲み物は 食前酒の千歳ワイナリーの「ハスカップワイン」にはじまり、北海道「ご当地ビール」、名水百選にも選ばれている羊蹄山(蝦夷富士)の湧水で仕込んだすっきりとした飲み口の清酒「京極」をお食事と共にいただきました。


 

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食事後は2Fのゲスト専用サロンのデッキで酔いを少々覚ます。かなり寒っ!(笑)

こちらでは中国茶が豊富に揃っており、自由に好みのお茶を楽しみながらゆっくりとした時間を過ごす事ができる。

 

RIMG0429.jpg酔いがすっかり覚めた所でいったん温泉に浸かり、後は昼間購入しておいたジャガイモ焼酎「ほらふきいも焼酎」で飲み直し♪

久しぶりにエンジン全開?

でも、ホント飲めなくなりました・・・。

気が付けばzzz・・・・。

 

 

 

 

近頃「道の駅」が面白い!

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休日車でGO!した際、道沿いに「道の駅」を見かけるとついついフラフラ~と吸い込まれるように道の駅に入ってしまう。

その土地の採れたてのどんなお野菜が出ているのか?そこにしかない限定商品は何?と気になるのだ。それに土地ならではの「ちょっと面白い道の駅」があるので思わず覗いてしまう。

岩手にGO!の時は、龍泉洞に向かう山道にある「道の駅」などは、おそらく昔は山の分校だったんだろうなぁ・・・と言う建物の道の駅で、昔懐かしいアルマイトの食器で岩手のブランド牛である短角牛を使用したお料理がいただける(短角牛コロッケ、短角牛カレーetc・・・)こじんまりとしたレストラン?喫茶店?のようなコーナーがあったり・・・。

写真は房総方面にGO!した際に立ち寄った「道の駅富楽里とみやま」での1枚。

一瞬「下町の商店街にあるお惣菜屋さん?」と思ってしまったこのお惣菜店(写真上)は、地元の食材を使って近所のお母さん方が集まって作りました!と言うようなお惣菜類が驚くほどの安さで並んでいる「青倉のお総菜」と言う軽食コーナー内の1店舗の様子。

ここ「道の駅富楽里とみやま」は有料道路(富津館山道)の休憩施設と周辺地域が一体になった施設で、有料道路と一般道路のどちらからでも利用することができると言うちょっと面白い作り。

なので、一般道から入ると2階建てのちょっと大きめの「道の駅富楽里とみやま」。館山道から入ると地下のある「ハイウェイオアシス富楽里」と言う様相。

この日は一般道から入ったので「道の駅富楽里とみやま」目線でご紹介。

1Fの「直売・物産コ-ナー」→小浦漁港で水揚げされた地魚、手作り開きの販売されている鮮魚市場、南房総富山地域の350名の生産者の野菜や切り花が毎朝入荷される野菜市場、南房総名物の太巻き、千葉の特産品のびわや落花生etc・・・などが並ぶお土産コーナー。

2Fの「飲食・情報コーナー}→小浦漁港で水揚げされた地魚を使ったお寿司&定食がいただける祝い漁協直営の海鮮レストラン、軽食コーナー、インフォメーションセンター。

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規模はさほど大きくないのだが、この軽食コーナーは何だかちょっと面白い雰囲気だった。

RIMG0355.jpgこの軽食コーナーにある店舗で気になったのが近藤ファームと言う南房総富山町にある牧場直営店でホルスタインとブラウンスイス(日本では約300頭の珍しい乳牛として非常に注目されている種だそう)の生乳から作られたモッツァレラチーズを使用したピッツァ、グラ生乳タン、乳製品。

お昼はすでに港でお刺身をはじめお魚をた~っぷりいただいてきた後だったので、近藤牧場の新鮮なミルクから作ったソフトクリームをいただいてみる事に♪

美味し~い!甘さ控えめでミルク本来の美味しさを味わえるソフトクリームだった。(ソフトクリームが◎!だったので生乳から作られたモッツァレラチーズを使用したピッツァ、グラタンも気になったがお腹はすでに魚でパンパン。残念だがあきらめた。)

1Fのお野菜類はほとんど売り切れてしまっており残念・・・。

元気で大粒なハマグリ、サザエetc・・・「ああっ、美味しそう・・・。」

心動かされる。

RIMG0380.jpg近藤牧場の生乳使用のプリンがあったので購入♪

夜のおやつタイムに早速いただいてみたが、こちらも甘さ控えめでなめらかでミルクの美味しさを感じるプリンで美味しかった♪(ゴマも美味しかったが私はナチュラルななめらかプリンが◎!)

近藤牧場には毎日搾乳される新鮮なミルクから作られる乳製品、岩井で獲れた魚介類や、地元で育った野菜を使って、前菜、パスタ、ピッツァ、魚介料理、肉料理などをいただけるイタリアンレストラン「VENTO」と言う近藤牧場プロデュースイタリアンレストランがあるとの事。

又房総方面出掛ける際は、近藤牧場へGO!ランチは「VENTO」でと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

桜の季節になると・・・。

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RIMG3097.jpg桜の季節が訪れると私の頭の中に「シラス&桜エビ」が浮かぶ。

シラスに続き3月31日に桜えび漁も解禁!

「桜エビ=由比♪」

やはり「生」をいただくなら現地が1番。

この日は「桜エビ」を求めて由比へGO!

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買い物も兼ねてランチは「ゆい桜エビ館」内にある「桜えび茶屋」さんで。

1.茶屋定食→桜エビ(生)の炊き込みご飯、桜エビ(生)のかき揚げ&蕎麦(冷or温)、生桜エビ、漬物、章姫(静岡いちご)¥1365-

2.おろし蕎麦→おろし蕎麦orうどん(冷or温)、桜エビ(生)かき揚げ、章姫(静岡いちご)¥1050-

やはり生の桜エビ、臭みが無くホント美味しい♪。 

お昼の時間はとっくに過ぎてしまっていて遅いランチではあったが、油の状態が◎!でしつこく無いサックサク♪で生桜エビがたっぷりのかき揚げ。

完売終了にギリギリセーフ!だった手打ちお蕎麦は細めのコシがあり、かき揚げと共にいただき最高に幸せ~♪。 

生桜エビがたっぷり入った炊き込みご飯も何とも言えない美味しさ♪

ボリュームもありお腹いっぱい♪、美味しゅうございました!

 

RIMG3084.jpg「桜えび茶屋」はカウンター席4席とテーブル席もさほど多くなく、こじんま~りとした規模。「桜えび販売所」では生・釜茹で・干し桜エビをはじめ桜エビを使った加工品類、お菓子etc・・・。

桜エビに関しては1尾づつ髭を取った物が冷凍となり販売されている。加工食品の種類も豊富で初めて目にする物も多く、ついついあれもこれも購入したくなってしまった。(笑)

 

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RIMG3085.jpg敷地内に小さいけれど地元で採れた野菜の販売所もあり、

そちらも覗いてお野菜類を購入。大粒の章姫は1pac¥350-!

結局この日は「花より団子」の1日となっておりました。 (笑)

 

 

 

 

 

 

 

柚子玉

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RIMG3078.jpg Tさんより「柚子玉」をいただきました♪

先月、「柚子玉を作ったので今度のレッスンの時に持って行くはね~」とメールをいただき、

私は「柚子玉」とはどのような物なのだろう・・・。

想像がつかず、楽しみにしておりました。

RIMG3079.jpg 柚子にクローブを差し自然乾燥させた物で、柚子 はTさんのお宅で採れた柚子です。

クローブ独特の香りに爽やかなでほんのり甘い香りにまず頭に浮かんだのが、昔懐かし~いユーハイムのあの「ビスケット詰め合わせ缶」を開けた時にふわ~んと香る香り。

クリスマスの季節にスパイス類を施したリースの香りも思い出しました。

RIMG3077.jpgイタリアンパセリとモスカールパセリもいただきました♪

袋を外すとパセリの香りがふわ~っと香り、あまりの香りのよさにその場で早速プチッと摘んで味わってみました。

甘みも感じる味の濃い美味し~いパセリ!

トッピングとしてとかではなくサラダ感覚でパセリをたっぷりいただく事ってそんなに無いかも♪

 

Tさんいつも本当にありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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