カノムジーン→見た目は日本の冷麦に似ているがお米から作られている麺。(写真の白い麺)
「カノムジーン サオナーム」の具の1つに新生姜が使われるので新生姜が手に入る時期にお教室で(クラブ)登場する時があります。新生姜はパイナップルと合わせます。
魚のすり身ボールの入ったココナツミルクのソースをかけてこれらの具と共にいただく麺料理で、味の想像がちょっとしにくいお料理ですが、甘い・辛い・酸っぱい・しょっぱい全てが盛り込まれおり、改めてタイ料理の面白さ奥深さを改めて感じる事のできるお料理の1つです。
カノムジーン→見た目は日本の冷麦に似ているがお米から作られている麺。(写真の白い麺)
「カノムジーン サオナーム」の具の1つに新生姜が使われるので新生姜が手に入る時期にお教室で(クラブ)登場する時があります。新生姜はパイナップルと合わせます。
魚のすり身ボールの入ったココナツミルクのソースをかけてこれらの具と共にいただく麺料理で、味の想像がちょっとしにくいお料理ですが、甘い・辛い・酸っぱい・しょっぱい全てが盛り込まれおり、改めてタイ料理の面白さ奥深さを改めて感じる事のできるお料理の1つです。
豚足をじっくり煮込んだ煮汁がしみたタイ米がまた美味しい!
ランチの時などに手軽なワンプレートにもなるメニューの1つです。
今までブログに載せてきたタイの麺料理とはちょっと別物で、
サポロット → パイナップル
グリーンカレーと違い、ココナツミルクが入らないのでさっぱりしていてココナツミルクが苦手な方でもグリーンカレー味を楽しめる1品です。
ペーストの材料をひたすらクロックで叩いてペースト状にするのがちょっと大変ですが、市販のグリーンカレーペーストと比べるとやはりペーストを最初から作った方がハーブとグリーン唐辛子の香りがフレッシュでグリーンカレー本来香りを楽しめるお料理になります。

(写真)クロックで叩いて作ったペースト
市販のペーストを使って作れば手軽にグリーンカレーチャーハンを楽しめるのですが、どうしても辛さ先に来て香りが足りない...。
ペーストから作ってチャーハンにすると最初に口の中にハーブ類などの香りが広がり後からジワジワと辛さを感じる非常に上品ですがすがしい味のグリーンカレーチャーハンに仕上がります。
カオ → ご飯
バーミー → 中華麺
4月、5月はタイは1年中でもっとも暑い季節。
幅広のライスヌードルを使った辛くない甘口の炒め麺。