
SさんよりいただいたSさんmadeのピクルス。
私、酸っぱ物&お漬物類は大好き♪なのでお箸が止まりません。(笑)
先月のレッスンの際、「今ピクルスにはまっているんです!、タイのお酢はピクルスに合うかも~♪」とタイのお酢を購入して帰られ、今月のレッスンの際に「タイのお酢で作ったピクルス」を作って持って来てくださいました♪
タイのお酢で作るピクルス、スッキリサッパリとした味わいで大変おいしゅうございます♪
Sさん美味しいピクルスをありがとうございました♪
タイのお酢で作るピクルスお勧めです!

SさんよりいただいたSさんmadeのピクルス。
私、酸っぱ物&お漬物類は大好き♪なのでお箸が止まりません。(笑)
先月のレッスンの際、「今ピクルスにはまっているんです!、タイのお酢はピクルスに合うかも~♪」とタイのお酢を購入して帰られ、今月のレッスンの際に「タイのお酢で作ったピクルス」を作って持って来てくださいました♪
タイのお酢で作るピクルス、スッキリサッパリとした味わいで大変おいしゅうございます♪
Sさん美味しいピクルスをありがとうございました♪
タイのお酢で作るピクルスお勧めです!

子供の頃、火傷をした時などに摩ったアロエをガーゼに含ませて患部にあててもらったり、咳が出る時などは摩り下ろしたアロエの汁に蜂蜜を加えた物を飲ませてもらったりetc・・・。
アロエは食用・薬用を含め200種類以上あるそうだ。
母がバンコクで購入してきてくれたEn Natural Foods社製の「アロエベラ・リキッド(濃縮アロエベラ液)」
アロエの中でもアロエベラ(アロエバーバデンシス種)というのはすべてのアロエの中でも1番薬効が高いといわれているそうで、このリキッドは無農薬有機栽培されたアロエベラのジェルを香料、合成保存料などの化学品は使わずにトロトロ~んとしたリキッドタイプに製品化したもの。
「今日はちょっと日に焼けちゃったかな?」なんて思った時にしか使っていなかった私。
先日母が「バンコクへ行ったら又アロエベラ・リキッド買ってこよう~♪。手や腕にあったシミや火傷の痕が薄くなってきてるのよ~♪」と言っているのを耳にし、
「なになにホント?シミが薄くなるの!」
母はすでに使いはじめて数か月・・・。
「よっしゃあ、私も!!!」と数日前から真面目に毎日使う事にした。
トロンとしたこの液体は驚くほどあと言う間に肌に吸収され、肌はベトベト感が無くサラリとしている。
「そんなに私の肌って潤い足りないの・・・」と思ってしまう位の浸透力で初めて使用した時はビックリした。
気が付けば私の腕には火傷の痕がけっこうあり。
今まで無かったはずの所に「これ黒子じゃないよね・・・」と言うシミが腕にも出てきている。
顔のシミはもう・・・(泣)。
1本使いきる頃、効果の程はどうだろう?
楽しみである♪
秋田比内鶏と南芽部産昆布をベースに深層水の塩を使ったクリアーなスープで優しいお味。
本当は煮玉子が入りなのだけど茹で卵が苦手な私、「煮玉子抜きで!」とお願いした所、それでは気持ち葱多めにしますね~♪」と快く我儘を聞いてくださった。
非常にサッパリ感のあるスープなのだがしっかりコク&旨みがあってスープも全て飲み干せる。「飲んだ後の1杯♪」としていただいても何だか体に優しそうな感じ。
柔らでトロトロ~ンの大ぶりな炙りチャーシュー、しっとりとしたストレートの麺自体も非常に美味しく今まで思っていた「塩ら~めん」のイメージが変わりました。
11時過ぎと言うのにすでに席待ちのお客様で混んでおりましたが、定員さんの対応も丁寧で明るく、雰囲気も◎!美味しゅうございました。
「一文字」で塩ら~めんをいただいた後、国道を挟んで向かい側にある「昆布館」を覗いてみました。
資料館スペースよりお土産品が並ぶスペースの方がもしかしたら広い?と言うような資料館でしたが、改めて昆布の種類と特徴、それぞれの昆布に適した料理の紹介、コンブ漁の歴史なども解り意外と面白かった昆布館。
ナミ茅部産高級布ミナミ茅部産高級昆布秋田の比内鶏と、南茅部産の
昆布を贅沢に使いました。
その透き通ったスープには、しっとりとしたストレートの細麺がよく合います。
また、ミネラル豊富な深層水の塩を使い、身体に優しいラーメンを心掛けています。

大沼公園は道南の秀峰、駒ヶ岳と大沼、小沼、蓴菜沼などの湖沼群を含む景勝地。
全国でも最も古い自然公園の1つで広さは神奈川県とほぼ同じとの事。
大沼と言う地名はアイヌ語「ポロ・ト(ー)」から由来しているそうで、「ポロ=大きい・多い」、「ト(ー)=沼・湖」を意味しているそう。
湖畔に「千の風になって誕生の地」と記された「千の風モニュメント」がありました。作曲家の新井満さんのこちらの別荘であの名曲「千のか~ぜ~に~」が誕生したそうです。
「なるほどそうなのか!ここで誕生したのか!」と解って大沼を眺めていると、頭の中で「千のか~ぜ~に~♪♪♪」が流れ出し、湖畔散策中ずっと頭から離れなくなってしまった。(笑)

駐車場に車を停めてすぐの事、大沼公園SLが走る姿を目の前で見る事が出来た。
ゴールデンウィーク中と夏に走ると言う。
列車が通ると同時に体全体煙に巻かれてゲホッ、ゴホッ。
思った以上にすんごい煙・・・。
お昼近くになると大沼公園もすんごい人出になってきて大沼は白鳥(足こぎボート)がわんさか!
大沼公園を目指す車で渋滞もはじまっていた。
とても「千のか~ぜ~に~♪」の気分を味わう感じではなくなってきたので早々に退散。
近くにある大沼公園を一望できる「きじひき公園」パノラマ展望台へGO!
展望台より先は除雪されておらず通行止め。
我々以外に一組のご夫婦がいるだけ。
静か~♪広々~♪空気がとっても気持ち良い!!!
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1.展望台までの道沿いには「ふきのとう」がわんさか出ていてお宝の山!と言う感じ。
2.展望台付近はフクロウ姿の反射灯。
大沼公園を一望できる本当に良いスポットでした。

ゴールデンウィーク中なので多少覚悟はしていた。
でもあまりのすごさに笑ってしまった。
(写真上)はまさに今しがた日が暮れたばかりの函館山頂施設の展望台の様子。
「おそらく混むだろう・・・」位の感じ、でもとりあえず日の入り2時間30分前には山頂のTeaラウンジでお茶をしながら日の暮れるのを待っていた。
この時はまだこの山頂施設3FにあるTeaラウンジ内のお客さんは2/3ほどであったが、すぐに満席となり空席待ちのお客さんも出始める。
気が付けば我々が山頂に上がった時は15分間隔だったロープウェイも5分間隔運行になっておりれ続々と人が山頂に上がってきていて2Fのレストラン前も長蛇の列、ショップも人でごったがえしておりこりゃぁ~すごい事になってきたと改めて感じた。
しばらくすれば最前列に移動できるだろう・・・なんて当初は思っていたが、やはり暗くなれば暗くなるほど美しくなっていく函館の夜景を目にすると、み~んな「動かない」と言うより「動けない」状態になる。とても最前列には行けなかった。
確かに世界3大夜景の1つと言われるだけあると思う。
人人人の頭越しに見る夜景ではあったが、ホント美しい!!!
来て良かった♪
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1.山頂に上がってすぐに展望台最上階で写した1枚
2 .下りロープウェイ待ちの列の中窓硝子越しに写した1枚(最後の最後に施設内から写したこの1枚が1番良く撮れたと言う感じ)
そこそこ眺めてあきらめて、さあそろそろ降りた方が・・・と思った時はすでに下りロープウェイ待ちの長蛇の列。
いったいこのゴンドラは1度に何人運んでるんだろう?」と改めて確認してみたら125人。
5分間隔で1度に125人運んでこの列か・・・と思ったら何だかあきらめがついた。
下りのロープウェイの中から山頂を見ると暗闇の中にカメラのフラッシュがキラキラ光って見えた。
「函館市民の方はあのフラッシュの灯りを見てはゴールデンウィークに函館山なんかに行くもんじゃぁないよね!」っておそらく思っているんだろうなぁ・・・な~んて思いながら地上に降りてきた。

デパ地下をフラフラしておりましたら「母の日」用の干菓子を見つけました。
母も私も和三盆糖独特の優し~い甘さと風味、スーッととける口溶けの良さが大好き!
今年の「母の日おたのしみ♪ちょこっとスイーツ」はばいこう堂さんの干菓子に決定!
母の誕生日が4月末ということもあり私はいつの頃からか母のお誕生日に「母の日の分と合わせだよ~」とまとめてど~んとお祝いする事にしてしまったので、5月の第2日曜日は何か母の日用でちょと遊び心もあるスイーツを探すようになった。
ママ、いつも本当にありがとう!!!

4月~10月までの洞爺湖ロングラン花火大会。夜8:45~20分間程度ではあるが、今年で28回目を迎えると言う。洞爺湖を移動しながらあげていく花火なので洞爺湖温泉街からはどこからでも見て楽しむことが出来る。
→左上奥の白っぽく写っているのがあのウィンザーホテル洞爺湖。
洞爺湖と言うとサミット開催のイメージが強いかも?私の頭に浮かぶ洞爺湖のイメージは上空から洞爺湖の景色が広がるあのウィンザーホテル洞爺湖の美しいCM。(笑)
私の中ではあのCMのイメージがかなり印象強かったのもあって洞爺湖に到着した時は正直ちょっとがっかりだった。
湖畔はしっかり観光地化されておりここは山中湖?河口湖?
ここで自然満喫!静かにゆっくり過ごしたい!と思ったらウィンザーホテル洞爺湖に宿泊しないとあかんのか・・・。

幸いお天気は◎!
朝窓から湖畔を眺めているとカモメが寄ってくる。
すごく人慣れしているカモメだった。
湖畔を散歩し、朝食をしっかりいただき次の目的地函館へGO!

道南に縁のあるYちゃん。
「是非1度大王のカレーラーメンを・・・!」と前々からYちゃんより話を聞いていた「大王の元祖カレーラーメン」。
「北海道ラーメン=味噌or塩のイメージ」でしたのでものすご~く興味あり。しかもYちゃんのお勧め!
話を聞いて以来ずっととっても気になっていた「苫小牧の大王総本店」へこの度の北海道旅行の際にYちゃんが連れて行ってくれました♪
Yちゃんはここに来る度「今度はカレーラーメン以外のラーメンを食してみようと思って向かうのだけれど、結局いつもカレーラーメンを注文してしまう・・・」と。
店内はカレーのスパイスの良い香りが漂っており期待度大!
早速「元祖カレーラーメン」を注文。Yちゃんには「せっかくなので味噌にしてみて~!味噌も食べてみたい!」と味噌をオーダーにしてもらった。

メニューを開くとカレーラーメンに入っている30種以上のスパイスの説明も細かく出ており更に期待度UP!
とりあえずこの度はお初なので辛さはノーマルでいただいてみることに。
まずはスープを一口。
まろやでコクがあり甘みも感じ、スパイス香りが広がる~。後から程良い辛さもやってくる♪
何だろうとても懐かしさも感じる味!美味し~い♪♪♪
{(昔懐かしいライスカレーのカレ)+(お蕎麦屋さんのカレーうどんの和風出汁ベースのちょっととろみのあるカレー)}÷2+インドカレーを思わせるスパイスの香り♪
麺そのものも美味しく、カレースープが麺に良~くからんで◎!
Yちゃんが「いつもここに来ると結局カレーラーメンをオーダーしちゃう」と言うのが納得。
クセになる。
麺を食べきった後の残ったカレースープは白いご飯にかけていただきたい位!
が、すでに食べ終わったのが16時近く・・・。
この後のお宿の夕食時間まで3時間位しかない・・・。
この度はとても残念だったが「ご飯くださ~い!」はあきらめた。
味噌ラーメンは所謂北海道の味噌ラーメンとはちょっと違ってトンコツベースで見た目よりあっさりしていて甘味噌系ではないので、飲んだ後の〆の1杯にもよさそうなトンコツ味噌ラーメン。
チャーシューも柔らか~。
Yちゃん曰く、「札幌、室蘭にも支店はあるけれど苫小牧店がやっぱりいいかなぁ~ 」と。
この度は千歳空港でレンタカーを借りた。レンタカーは日産キューブの「新車♪」。レンタカーで新車は私はお初である。
当初の予定は支笏湖→苫小牧でカレーラーメン→洞爺湖(泊)であったのだが、「4月末に室内型の三井のアウトレットが札幌にオープンしたんだってよ~。せっかくだからちょっと行ってみない?そんな遠くないよ~♪」と言う悪魔?の声に「OK、GO!」

オープンしたばかり、しかもゴールデンウィーク。オープン記念セールも行われておりやはりすんごい人人人。
「この旅は自然満喫!北海道」のはずだったよね?
「北海道まで来て私たち何をやってるんだろう・・・」と思いつつしっかり各店チェック。
そんな事をしているうちにお昼の時間はとっくに過ぎてしまっており、「カレーラーメン行かなくちゃ!」と苫小牧に向かった次第で・・・。
「味の大王」着が15時過ぎてしまったのです・・・。
駐車場を出ると駐車場待ちの車、アウトレット目指して来る車で「三井アウトレットパーク 札幌北広島 」の周辺はすんごい事になっていた。

「南の島」or「木立に囲まれた綺麗な水のある所」でホ~ッとしたかった。
で、このゴールデンウィークは摩周湖、バイカル湖に匹敵する透明度で近年の水質調査では全国No1と認定されていると言う支笏湖へGO!
しかしあいにくお天気は今一つ・・・。
明日のお天気に期待して、今日はゆっくり温泉につかり食事を楽しもう♪と本日のお宿支笏湖翠山亭へ。全31室と言う事も有り自然の中でゆっくり過ごせる「隠れ家の宿」である。
支笏湖は千歳空港からも50分弱。国立公園特別地域内にある為とにかく静かで◎!前日には雪も降ったそうで、お宿の周りも残雪がチラホラ。まずは温泉にゆっくり浸かり、夕食はお食事処での地の旬の食材を使った和風会席をいただく。



突出しの地産の甘く味の濃い「トマトとタラバガニ」、「ウドと赤貝」の酢味噌掛け、「真カレイ」のつけ焼き、甘~くてモッチモチの「タタキイカこのわた和え」。 お造りの「小樽産真ゾイ」、「中トロ」、「根室産無添加雲丹」、「日高産エゾツブ貝」。酢の物の虹鱒etc・・・。
どれも素材の味を生かしたお味付けで美味しゅうございました♪
中でも甘~くトロットロの「無添加雲丹」、コリッコりの「ツブ貝」最高でした!!!
すっかり忘れてしまってお箸をつけてしまってから写した写真もありますが、「もうこれ以上お腹に入らない~~~!苦しい~~~!」と言うボリューム◎!お味も◎!のお食事でした。
古木をふんだんに使用した和風モダン造りのお食事処を入ると右手すぐに「お釜」が並んでおり、ご飯はこのお釜で炊かれた炊きたてご飯をいただける。
天麩羅に付いてきたお宿オリジナルの「桜塩」をこのご飯にふりかけていただいてもみた。炊きたてのご飯に桜塩も◎!
お味噌汁は十勝産無添加味噌を使用した大粒のアサリのお味噌汁でした。
今宵のお飲み物は 食前酒の千歳ワイナリーの「ハスカップワイン」にはじまり、北海道「ご当地ビール」、名水百選にも選ばれている羊蹄山(蝦夷富士)の湧水で仕込んだすっきりとした飲み口の清酒「京極」をお食事と共にいただきました。
食事後は2Fのゲスト専用サロンのデッキで酔いを少々覚ます。かなり寒っ!(笑)
こちらでは中国茶が豊富に揃っており、自由に好みのお茶を楽しみながらゆっくりとした時間を過ごす事ができる。
酔いがすっかり覚めた所でいったん温泉に浸かり、後は昼間購入しておいたジャガイモ焼酎「ほらふきいも焼酎」で飲み直し♪
久しぶりにエンジン全開?
でも、ホント飲めなくなりました・・・。
気が付けばzzz・・・・。