今年購入したスクンビットsoi8にあるタイ料理レストラン「KINNARY」で購入したオリジナルのハスの花のデザインのTeacup。
バンコクのタイ料理レストランもオリジナルの食器&カトラリー類で揃えているお店も多く、各店で使用されている食器類を1つ1つを眺めながらゆっくり食事をするもの楽しいものです。

こちらのご飯を入れる器は現在サートーンにある「バーンカニタギャラリー」がまだSoiルワムルディーにあった頃、見たとたんすぐに気に入ってしまいその場で購入して帰ったもので、現在も日々のタイ料理教室の際に活躍しています。
それぞれ店内にオリジナルの器類を飾ってあるコーナーがあり、その場ですぐに購入できるのは嬉しいのですが、コンポーが済むまで(新聞紙に包む程度)がと~っても長い(笑)。途中何度も「もしかして食器の事忘れられてる?」と不安に・・・。
セラドン焼きは丈夫で食洗機でガンガン洗っても問題ないのですが、重たいのが難点。毎回帰国の荷物詰めの際に「ああっ、この食器どうしよう・・・、手荷物で頑張るしかない・・・」って事になるのです。

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