バンコクでのタイ料理「Tongue Thai」

| | コメント(0) | トラックバック(0)

s-2007.08.05_lunch 005.jpg

OP(オリエンタルプレイス)で買い物の時にランチで立ち寄るレストランの1つ[Tongue Thai」

s-2007.08.05_lunch 002.jpg

OPの道路を挟んで向かい側にあるこじんまりとしたタイ料理店。

表あまりパットしない造りだけれど、店内は小奇麗で落ち着いた雰囲気。

 この日はゲーンマッサマン、ヤムマムワン、ヤムパッブントードをいただいた。

 

 

 

  s-2007.08.05_lunch 008.jpg  

ヤムマムワン(青マンゴーのヤム)

青パパイヤに並んで私の大好きな青いマンゴー。

私はこの青マンゴーの甘酸っぱさとちょっとコリコリした食感が好きで、タイに来たら食べて帰りたいヤムの1つ。

 

 

s-2007.08.05_lunch 010.jpg

ヤムパッブントード(空芯菜の天ぷら)

空芯菜の天ぷらはカラッ、カリカリに揚がっており、思わずビールで1杯!といきたかったのだが、この日は夕方にはドゥアンプラティープ財団へ向かい里子のボーイとの面会が控えていたのでガマンガマン・・・。

 

 

このタレがココナツミルクベース、ホームデーン、エビ、砂糖、マナオ他、コクのある濃厚な甘めのタレで揚げたパリパリのパッブンと合っていて美味しい!のだけれど、もともと油っこい物があまり得意でない私は揚げたパッブン&ココナツミルクの組み合わせがだんだん厳しくなってきて、正直途中からパッブンの天ぷらを塩かマナオでいただきながらビールをグビッ!といきたくなった。

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: バンコクでのタイ料理「Tongue Thai」

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://kaobenjarong.com/mt/mt-tb.cgi/225

コメントする

このブログ記事について

このページは、kaobenjarongが2008年6月18日 19:17に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「豆乳プリンMOLASSESE(モラッセ)がけ」です。

次のブログ記事は「Soi22のロイヤルタイキュイジーヌ「Ruen Mallika」 」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。