空芯菜の炒め物「パッブン・ファイデーン」

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bappunfaiden.jpgパッブン→空芯菜の事で、茎がストローのように空洞になっているので空芯菜。
熱を加えるとすぐにシナシナになってしまうので、なかなか家庭の台所の火では
シャキシャキっとした空芯菜の歯ごたえを残すのが難しい。
でも、ほうれん草と比べるとカルシウムは約4倍、ビタミンAは5倍、ポリフェノールも含むなど優れた健康お野菜なのです。

煙が上がる位鍋をチンチンに熱くしていっきに炒めるのがコツ。
空芯菜の炒め物、はやり味の決め手は「タオチオ」
タオチオ →大豆から作られた日本の味噌を塩分を濃くしたようなタイの味噌ペーストです。
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このページは、kaobenjarongが2006年4月26日 16:24に書いたブログ記事です。

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