タイ風さつま揚げ「トード・マン・プラー」

| | コメント(0) | トラックバック(0)
トードマンプラー.jpgトード→揚げる
マン→油
プラー→魚 
なのでトード・マン・プラー→「タイ風さつま揚げ」

このタイのさつま揚げ、バイ・マックルート(こぶ蜜柑の葉)の香りが口いっぱい広がるピリ辛のさつま揚げです。揚げたてはやはり美味しい~!
白身の魚のすり身に糸切りにしたバイ・マックルートとインゲンを加え油で揚げる。唐辛子、レモングラス他も入るので、一口いただくとピリっとした辛さとレモングラスの爽やかな香りも口に広がる。
バイ・マックルートとインゲンがたっぷり入っている方がやはり美味しく私は好き!
きゅうり、ホームデーン(タイ紫小玉葱)他の入った甘酢っぱいタレでいただきます。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: タイ風さつま揚げ「トード・マン・プラー」

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://kaobenjarong.com/mt/mt-tb.cgi/101

コメントする

このブログ記事について

このページは、kaobenjarongが2006年3月24日 11:36に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「淡水パールのネックレス 」です。

次のブログ記事は「春雨と有頭エビの蒸し物「クン・オップ・ウンセン」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。