タイの塩

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sio.jpgタイ料理、デザートにやはり欠かせない「塩」。タイの塩、おすすめです!
バンコクを離れ、ビーチリゾートに向かう途中、道路沿いには、塩を売り屋台が数メートル間隔で並んでいるのを目にしますが、(日本の農家の直売店のような物)
これらは海塩、日本の所謂「天然あら塩」です。そのまま舐めても解るけど、糠漬や野菜の塩もみなどするとこの塩の美味さがよーく解る。実家にそれこそ代々続く糠床がありますが、母もいろいろなお塩を試した結果、ここ数年ずっとタイのお塩を使っています。私も家のお料理はすべてタイの塩を愛用していま~す。

しかし、これより更に上質なのが、北の山岳地帯の「岩塩」です。これが、すごくまろやかで美味しい!タイ人もこの岩塩が「1番美味しい良い塩だ!」と言いま!タイに長~く滞在していて山岳地帯にもよく行かれる知り合いの方にいただいたのがこのお塩との出会い。確かに海のお塩より更にマイルドで旨味、甘味とコクがあります。
タイに行った際は、塩をしょって帰るのも良いですよ!(ちょっと重いけ・・・)まずは、手に入りやすい海のお塩から試してみて!

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コメント(5)

初めまして,現在タイの天日塩を輸入販売いたし早5年になりす、お客様より美味しいと激励のお言葉をたくさん頂ますが
お客様は日本での天日塩は気候風土の関係で生産不可能である事をお知りなりません調査では98%が輸入塩なのです、残念ですが当方タイの海水天日塩はトンブリ地方で生産されています現在販売に伸び悩む昨今です、1例として茄子の塩漬けにて
市販塩とタイの塩を同条件にて手もみしたところ30分で市販の塩モミ品は肉質部分が赤ちゃけ1時間後は全体が赤茶けます
タイの塩ではほとんど変化なく美味しい茄子漬けが出来ます
塩の博士に調査確認したところ鉄分が微量に含まれるためとの
ミネラルが多くとても良い塩とのことでした たかが塩と皆さんに料理の味付けの原点を知っていただきたいと思います。

販売象を期待したいものです。
                    敬具

大村さま

タイの天然塩が販売されているとは!
嬉しいです♪
タイのお塩、少量ですが背負って帰っておりました・・・。
しかし、年と共にやはりお塩は重たく持って帰るのにも限界をかんじておりました。
本当にヌカ漬けをはじめ、タイのお塩はコクがあってまろやかで本当に良いお塩と思います。
私が開いておりますタイ料理教室のメンバーの方々にもご紹介させていただきたいと思います。
ありがとうございました。

拝啓 先日タイの塩で投稿しました大村と申します貴殿の多彩な御趣
   味を拝見し楽しく見せて頂いています、私も熱帯の植物を育て
   ています、パイナップルを葉の根元より鉢植え後4年実が生り
   食しました美味しかったです又その葉部分を鉢植えで1年大き
   く育っています、長女夫婦が現在インドに車関係の仕事で2年
   間出帳していますが一時帰国のおりマンゴーを土産にいただき
   試食後種を鉢植えした所1ケ月で芽が出ました、今では20c
   m程に成長しています、小生盆栽が趣味で今後はマンゴスチン
   等を育ててみます、タイには大学で日本語の教師が知り合いで
   日本の父、タイの娘と呼び合う友と両親がチョンブリにいます
   のでタイに行くときは盆栽を父親に教えています、長々と申し
   訳ありません、塩については高齢になり廃業も視野に入れて
   頑張っています。       敬具
    2010  7/12  ダイス代表 大村
   
   

大村さま。
コメントありがとうございました!
パイナップル、マンゴーそれに今度はマンゴスチンまで♪
4年でパイナッツプルは実が成るのすか!
すばらしいですね♪
やはりある程度の大きさに育つまでは鉢植えがベストなのでしょうか・・・。

私の所はあのタイの長~いいんげん、十六ささげが今年は実がなりはじめました!
昨年はツルだけ元気にすくすくと育っただけで花が咲かずじまいでしたので、花が咲いているのを見つけた時は思わず「やった~!」と。

鉢植えのバイマックルは「お教室で使用できるような量が採れるまでいったいあと何年かかるのだろう・・・」と言う状態です。
なかなか「大きくなったなぁ~」と感動するような成長ぶりとはいかずです。
育ててもう何年目?になりますか・・・。
なかなか大きくなりません。
ちょっと目をはなすとアゲハの幼虫に丸坊主にされてますし(笑)。

プランターのパクチーも葉は元気に育つものの、タイ料理で必要な「根」がなかなか立派に育ってくれずで、なかなか難しいです・・・。


拝啓 時々コメントすいません、貴方様の住所が分かればパイナップル、マンゴー等の写真が送れます、私、数年前までイープンボリサト
タイランドでソンピークルング、コンデアウ駐在員でした、滞在中に
塩を知りとりこになり地位と名誉を捨てこの道にはいりました、
沖縄とか全国より少量ではありますが注文があります、
貴方様の注文お待ち致しております少量でも構いません美味しい塩の
口伝えが販売の基本と思います、タイではノンケーンの工場でタイ人
に品質、コストダウン等指導をしてまいりました、ベンジャロン焼きの工場が近くにあり自作の体験も出来ます、タイが大好きでポンラマ
イ、(果物)トムヤムクンのほかタイ料理が好きです、旅行は、チェンマイ、チェンライ、メーホンソン、カオプラビハーン、プーケット
ピーピー島、クラビー等ほとんど見て来ました、チョープタイ
塩の件で500g入り400-3袋まで送量350-
     20kg15,000-送量込みです
長々と申し訳ありませんでした、サワデーカップ、失礼します。

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このページは、kaobenjarongが2006年1月31日 17:15に書いたブログ記事です。

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